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日本全国 自然とふれあう旅
自然農法や有機農法に取り組む農家さん、また食育をテーマにしたイベントなど、各地での素敵な出会いをご紹介させていただきます。
今年も夏の田んぼに行ってきました。やっぱり暑かったけど、風が吹くと稲葉がザワザワと音を立てて揺れ、里山の深い緑と田んぼの若い緑が、気持ちよく迎えてくれました。

長野県松本市にある(財)自然農法国際研究開発センターの「農業試験場」にて、平成19年度産米の食味検査を行いました。

日に日に寒さが増すこの季節、まずは食べたくなるのが「おでん」。たっぷりとダシを吸った大根やタマゴは、全国のおでんダネの中でも上位を占める人気もの。ところが、静岡おでんの主役は「黒はんぺん」!?

2005年盛夏。リンゴの木々が並ぶ細い山道を案内され車を降りると、さほど大きくはないリンゴ園があった。

アンコウが港で揚がり始めてると聞きつけ、仲間を集めて“アンコウ鍋”を楽しみました。アンコウの吊るし切り・・・初めて見ました!「アンコウは捨てる所がほとんどない」と言いますが、残ったのは顎だけ!美味しかったです(笑)

今回、山梨県勝沼町にある「やまたか園」さんのぶどう狩りに参加しました。甲州種ぶどうの発祥地である勝沼町は、1,200年の歴史と年間1万5千トンのぶどうの生産を誇る、ぶどう郷です。

静岡県田方郡函南町の丹那盆地のトウモロコシ畑を見学させていただきました。

鹿児島県枕崎を訪ねました。鰹の産地として名をはす鹿児島県枕崎港では、毎日大量の鰹が水揚げされます。鰹節には、あまり脂ののりすぎない鰹が上質とされます。

伊豆天城名産「本わさび」を訪ねました。伊豆半島でも特に年間降水量の多い、天城山。水量豊富な天城の湧き水が育む「本わさび」は世界に誇る日本の香辛料。

静岡県は太平洋岸に面しており、遠州灘から伊豆半島にかけて黒潮が運んでくる回遊魚や、水深千メートル級といわれる駿河湾および伊豆周辺の海から深海性や磯物などの高級魚が水揚げされ、四季おりおり多彩で豊富な魚に恵まれています。

静岡県伊豆の国市にある「MOA瑞泉郷」にて11月1日〜3日「健康と秋の収穫まつり」が開催され、遊びに行って来ました。

みかんの産地として名高い愛媛県。宇和海を臨む南予地方の中心宇和島市は、仙台藩主伊達正宗の長子秀宗が慶長19年(1614)に入府した以後、9代にわたって10万石の城下町として栄えました。

去る平成14年11月、浜松市や湖西市を中心に活動する、自然食普及の会「はこべの会湖西」と「華道山月流湖西教室」の会員さんたちが「旬の食と花展」を催しました。

静岡市中心に活動する「たんぽぽ若葉」の皆さんが、お料理を通しての食の集いを開催しました。講師に西伊豆土肥温泉にある「玉樟園新井」の板前 石川隆之さんを招き楽しく、にぎやかに調理しました。

田方郡函南町の「酪農王国 オラッチェ」で、“親子で遊ぼう、夏休み!”が催されました。今年で6回目となるこのイベント。「子供たちみんなに素敵な発見がありますように・・・」と、大自然の中で動植物とふれあいました。

平成19年7月26日(木)、田方郡函南町の「酪農王国 オラッチェ」で、“親子で遊ぼう、夏休み!”が催されました。

平成18年7月27日(木)に、静岡県田方郡函南町にある「酪農王国 オラッチェ」で“親子で遊ぼう!夏休み。”が行われました。食育をテーマにしたイベントは今回で4回目。丹那盆地の自然の中、大人も子供も楽しい時間を過ごしました。

平成17年8月4日(木)に、静岡県田方郡函南町にある「酪農王国 オラッチェ」で「親子で遊ぼう、夏休み!」が行われました。今回で3回目となるイベントで、トウモロコシ狩りや大きなトウモロコシ迷路を楽しみました。

平成16年7月29日(木)に、静岡県田方郡函南町にある「酪農王国 オラッチェ」で「親子で遊ぼう、夏休み!」が行われました。台風10号の影響で、あいにくの天気となりましたが、集まった親子、112人は自然の中で牛の乳しぼりや、バター作りなどを楽しみました!

平成15年8月7日(木)に、神奈川県・静岡県在住の消費者グループの皆さんが集まって「親子で遊ぼう!夏休み」が静岡県田方郡函南町にある「酪農王国 オラッチェ」で行われました。自然の中で楽しい1日を過ごし、バター作りやアイスクリーム作りを体験しました。


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